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トップページのイメージについて

一番上のタイトルバナーは、富士山がメインで、右側は森の木をベースにフォトショップで加工して、レイヤーで貼り付けています。後から加えた列車は419系の電車で、581系の寝台特急を近郊型に改造した列車です。車内のボックス席は、プルマン式寝台そのもので、収納ベッドは固定されているものの、青春18きっぷで世界的にも珍しい寝台電車に乗れる事は、至福の体験と言えました。残念ながら、2011年3月11日をもちまして、すべての車両がが廃車となっています。

ゆうゆうの登山紀行のイメージは、鏡平から見た標高3180mの槍ヶ岳です。槍ヶ岳は、日本で第五位の高さを誇る峻鋭で、北アルプスでも奥穂高岳(3190m)に次ぐ二位の高さがあります。その山容は、どこから見てもそれだと分かる槍の形をしていて、北アルプスどころか、日本アルプスを代表する山といえます。富士山に似ている山を、よく何々富士と付けられますが、槍ヶ岳もその個性的な形から、多くの何々槍が生まれています。

青春18きっぷ博物館のイメージは、昭和57年に初めて発売された青春18きっぷです。「青春18きっぷ」は国鉄時代の昭和57年(1982年)3月1日に誕生しました。当時は「青春18のびのびきっぷ」という名称で、一日券3枚と二日券1枚の4枚綴りという構成で発売され、値段は8千円でした。 「青春18のびのびきっぷ」は昭和57年夏シーズンにも発売されましたが、きっぷの発売形式が一日券4枚と二日券1枚の5枚綴りで1万円に変更されました。

2007年夏
趣味において「広く浅く・それでも極める」ゆうゆうは、
趣味の王様と言われている、
ハムの免許を取得しました。
コールサインはJQ2XLKです 。



無線従事者免許証

無線局免許状

ビジュアル系♪♪♪気まぐれクラシック

メインコンテンツのひとつ「クラシック音楽の世界」は、「ビジュアル系♪♪♪気まぐれクラシック」として生まれ変わりました。
2001年にゆうゆうのホームページが開設されて以来、ほとんど更新がなされていませんでしたが、今回は大はばにコンテンツの変更をはかり、今までの内容を踏襲しつつも、よりアクティヴなサイトとなりました。去年の10月より企画され、2012年2月29日に初回のアップをしています。

ビジュアル系♪♪♪気まぐれクラシックはコチラ

旅と鉄道の2012年7月号に
再びゆうゆうが執筆をしました。



朝日新聞出版 定価:980円(税込)
詳しくは、ホームページ
をご参照ください。

「18キッパーのための 最長片道きっぷ大研究」で、鉄道会社の枠をとっぱらい、すべての路線に相互乗り入れが可能になった未来に向けて、究極の最長片道きっぷ論をド熱く語っています。

2011年11月21日発売の
旅と鉄道2011年12月号に
ゆうゆうが執筆をしました。

朝日新聞出版 定価:980円(税込)
詳しくは、ホームページ
を参照ください。

「青春18きっぷ博物館」の選りすぐりの展示品が、余すことなく紹介されました。

ゆうゆうの執筆は『達人たちに学ぶ青春18きっぷ術』と『18きっぷ雑学大全』に乗って・・じゃなくて載っています。発売からかなりの時間が経ちましたので、Amazonなどで中古品を探してみてください。

青春18きっぷ博物館の第二展示室に展示されている
「青春18のびのびきっぷ」が、
2008年6月12日に発売された
廣済堂出版の『おとなの列車旅』に載りました。

廣済堂出版 定価:880円(税込)
雑誌コード:4910032840788
詳しくは、ホームページ
を参照ください。

ゆうゆうのHPの「青春18きっぷ博物館」の「第二展示室」に展示されている、 昭和57年(1982年)の青春18のびのびきっぷを紹介しています。

66〜67ページの「青春18きっぷヒストリー」で、1982年に発売された18きっぷのルーツとして紹介されています。

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