平成30年(2018年)春

平成30年(2018年)春

キャッチコピー
旅情あふれる名の駅へ。

私の気持ちまで、
カラッと晴れさせてくれた雨晴駅でした。

撮影場所
氷見線 雨晴駅

コメント
「旅情あふれる名の駅へ。」シリーズも、前回の「その一瞬が一生の思い出になる。」に次いで2年間6回にわたり続きました。今回はその最終回ですが、初回の真幸駅以外は列車の登場がありませんでした。氷見線が取り上げられたのは2回目で、平成19年(2007年)冬に氷見線の雨晴~越中国分間で撮られています。名前の由来は、源義経が京都から東北の平泉へ逃亡する途中、この近くの岩陰(義経岩)でにわか雨が晴れるのを待った事に由来するそうです。


表面 裏面